2017年10月04日

軽便鉄道模型祭(2017年)に行ってきました

今年も東京の人形町で開催された軽便鉄道模型祭に行ってきましたので紹介します。


皆さん、細かいところまで作り込まれて素晴らしいジオラマばかりでした。
草木もパウダーでごまかさず、しっかり「生えている」ものが多いし、
ストラクチャーも、「ジオコレが建ってる〜」ではなく、スクラッチで作られていると思われ
一つ一つ見ごたえがあります

TOMIXやKATOベースのNゲージ、HOゲージも良いですが、
オリジナリティー溢れる、こちらの世界も感動モノです。

少しわかりにくい場所での開催ですが入場料は500円という安さなので
鉄道模型好きには是非お勧めのイベントです。





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2017年09月30日

2017年 第57回 全日本模型ホビーショーに行ってきました!!

東京ビックサイトで開催された、全日本模型ホビーショーに行ってきましたので、
主に鉄道模型に関連した展示をレポートします。


まずは、いつもの入り口の看板。

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最初は、今年の展示で「おおぉ〜」と思った物。
WoodyJOE(ウッディージョー)さんが出展していた木造電車のキットです。

これまでも、木で作成されたお城や船を出展していましたが、
電車(車両)は初めてだと思います。

スケールはNゲージでKATOの動力ユニットを入れれば自走も可能とのこと。
1両2000円です。自分も購入しましたので作成が完了したらブログで紹介したいと思います。

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中々渋くて良い雰囲気です。

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この列車が走る姿も撮影されている、会場の動画はこちらです。
動画は、以下の順番で撮影されています。

WodyJOE→マイクロエースのジオラマ→TOMIXのTNOSシステム(1トラックに4車両を運転)
→各メーカ共同HOゲージ→ロクハンのZゲージ



お次はKATOです。
制御系では新しいパワーパックとスマホから操作できるパワーパックみたいな物のモックが展示されていました。

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新しいパワーパック。今のスタンダードSに似ていますが電源は内蔵では無く、
ACアダプターとなっています。アダプターの選択で出力アンペアを選べる感じでした。
あれ、本体が4800円でアダプターが2600円、これってかなり値上がりになっているような。。。

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そのまま、製品になるか不明ですが、デザインは今の方が高級感があります。
下の写真の左側の黒いスイッチ一つの箱が(以前の展示会の説明では)スマホから操作して電圧やポイントを
制御できる装置だったかと思います。
こちらは2,200円らしいので、お安いと思います。

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車両で目を惹いたのはなんと言っても、TRAIN SUITE 四季島ですね。
モックさえも出ていませんが、早く見てみたいです。

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次はTOMIX。
自動運転を可能にするTNOSの展示に力を入れていました。

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メインとなる装置(下記の写真右側のハブも1つ付属)は46,000円と、なかなかの値段です。
その他、センサーも複数必要になりますし、真面目に取り組むと中々の出費覚悟です。

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基本セットとしてエントリー向け10,000円の入門セット。

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付属するパワーパックは、こちらのセット専用のものです。

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ストラクチャーでは車両基地が登場しました。
こちらは、今までは自作か、グリーンマックスのキット利用だと思いますが
そちらよりかは、遙かにお手軽に出来そうです。

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その他の新商品。583系は欲しいですが。。。お値段も良い値段になりそうですよね。

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次はマイクロエース。
サウンドシステムが展示されていました。
スピーカー、バッテリー、音声ユニットが一つになった物を車両に入れるようです。

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面白そうですが、値段が気になりますね。
あと、走らせる前に充電したり、スマホと無線で接続させたりする必要が出てくるのであれば、
面倒くさくなって結局は使わなくなってしまうかも。

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お次はMODEMO。といっても自分としてはピンとくる物はありませんでした。
いつものレイアウトに江ノ電が快調に走っていました。

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鉄道模型専門のメーカでは無いですが、アオシマも「てっちゃん」としては面白かったです。
まず、OJスケールのDD51です。自分もポロポロにしながら作成したあれです。

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今までは、赤の標準色と北斗星色が出ていましたが、更新色バージョンとのこと。
ディティールアップのパーツもついてお値段高めです。

側面の白い帯が無いと、なんか締まらない感じで自分としては標準色が好きです。

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団地も出ていました。一見するとジオコレのように見えますがアオシマからです。

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そして、DD51のOJシリーズの第二作目はEF66に決まったようです。
こちらも変圧器や整流器、空気圧縮機、電動発電機など(だっけ?)、中身も再現して欲しいです。
写真では頭の上のクーラー付いてますが、これ嫌いだから付けたくないですね。。などと今から妄想しちゃいます。

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続いてグリーンマックスですが、今回はあまり目を惹くものはありませんでした。
デモしていた動力ユニットの性能は良さそうで、かなりの低速運転でも安定して走っていました。

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次はZゲージです。Zゲージは増えてきましたね。
ただ、まわりでやっている人をあんまり見ないんだけど。。。

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やはり消しゴムっぽいZケージのショーティー(笑)
これで動力化できるのだから凄いです。

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こちらは天賞堂のブースで展示されていたHOゲージのレイアウト。

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こちらはSMART DIYs というメーカさんのブースですが、
飾られていたジオラマが良く出来ていました。

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「さんけい」さんのペーパーキットです。1/150なのでNゲージにぴったり。

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あとは、鉄道模型は関係なし。ずらずらと張っていきます。

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去年、一昨年は、ガルパン、艦これ、かなりありましたが今回は落ち着いた感じです。
さらに、今年はアルペジオは殆ど無かったような。。。

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アオシマ鎮守府という言い方がいいですね。

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心が平穏になりそう。

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今年は「かが」を多く見た気がします。最新&最大という事でネタにしやすいのかも知れません。

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戦艦ヤマトは、まだまだ新考証で新しい物が出るみたいです。人気が強い。

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でましたねぇ〜。見たかった。笑 
「あなたは無駄遣いが得意なフレンズなんだね。へーきへーき。フレンズによって得意なこと違うから」爆

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最後に、本日の戦利品。
パンフ沢山と一番上で紹介したWodyJOEの木造電車を購入です。

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2017年09月20日

SL大樹&リバティー&スペーシアに乗ってきました

東武鉄道が運行するSL大樹に乗ってきました!!

SL大樹はもちろん、リバティー、スペーシアにも乗ってきました。
しかも、自分は全て初めての乗車です。

まずは旅のスタート、東武浅草駅。

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駅構内はSL大樹のポスターやテレビでメイキング動画を流すなど、なかなかの力の入れよう。

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プラレールで作成されたSL大樹のジオラマっぽい物もありました。笑

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SL大樹は下今市から出ているので、そこまではリバティーに乗車します。
早めに着いたら、「りょうもう」がいらっしゃいました。

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浅草駅の先頭からパチリ。これが名物?の急カーブですね。
駅のホームも右側へ、かなりカーブしていました。

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発車時間が近づきリバティーが入線。ボディーがピカピカだ。

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ここは運転席同士の連結部分。かなり長い廊下。。。
特急車両の連結部分の通路って必要なのかな。。。とも思ってしまう。

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最新斜里卯なので綺麗。天井の間接照明の部分は曲線だったり、オシャレ。
左右のどちらの席にもコンセントがあり携帯の充電やパソコンにも便利。
ビジネス用途、座れる通勤電車の用途を考えているのかもしれませんね。

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途中にちらっと見えたのが、台湾鉄路管理局の自強号『普悠瑪(プユマ)』のデザインを施した
車両ではないかと思います。

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リバティーは車内販売や、車内売店はありませんので自分で買ってきたお弁当でお昼ご飯です。

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こちらも途中でちらっと見えた整備用の車両。
ちゃんと「大樹」のマークが入っていました。

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お弁当を食べ終えたら下今市に到着。

SL大樹の運行に会わせて駅舎もリニューアルされたはずなので
外から見たかったのですが、残念ながら出来ませんでした。

というのも、今回はツアーでの旅行なので、乗車券が鬼怒川温泉駅まで
ということと、乗り換え時間が20分ほどしか無いのです。

でも、頑張って下今市駅を走って見学しました。

まずは、駅の中に作成されたSL展示館。

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Nゲージで作成された鉄道模型ジオラマもありました。
ぶっちゃけ、ジオラマを見慣れている人から見ると、そんなに「おおっ」と
言うところは無い。(失礼ですいません)
机にあるボタンを押すと走るのでお子様には人気でした。

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軌道は楕円、線路はKATOベース、建物も市販製品のようですね。
もう少しよく見たかったのですが、何しろ時間が無かったので。。。
車両が、SL大樹として改造された物かC11既製品そのままかも。。。調査できず。。

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JR四国から譲渡された客車はEF65で輸送したとのこと。
ヘッドマークには甲種輸送と書かれています。

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なぜか車掌車は2両あるらしい。。なんでだろ。

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こちらも駅構内になりますが、転車台や機関庫を見学できる広場があります。

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中央の遠くにSL大樹が写っています。
一度後ろにバックして、下今市駅のホームに入線します。

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いよいよホームに入線。凄い人人人。

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時間も無いので直ぐに乗車。
中は14系客車。確かに歴史ある客車ですがSL的では無い。
もちろん、床下の発電機により冷房ばっちり。(個人的にはうれしい)

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SLは外から見ると楽しいけど乗ってしまうと、何に牽引されているかよく分からないし、
意外と残念なんですよね。

しかも、この客車は窓を開けることはもちろん出来ず、煙を直に感じたりも出来ない。
カーブで先頭を見ると、かろうじてSLに乗っているんだなぁと思えます。

と、思っていたら、少し時間がたつと、どこからか煤っぽい煙の臭いが入ってきてちょっとうれしかった。

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乗車時間は35分と短いのですが、
車内では、記念品の配布、写真撮影、グッズの販売など、盛りだくさんです。

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SLのスピードはかなりゆっくりですが、鬼怒川温泉駅まではあっというまです。
ここでも写真撮影。笑

まずは、補機となるDE10です。
SLだけで頑張る姿を見たいですが、この区間は勾配も有り小型のC11だけでは難しいとのこと。

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次は客車。

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後方幕はSL大樹専用ですね。

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鬼怒川温泉駅にあるグッズ紹介コーナー。

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SL大樹の運行にあわせて綺麗になった鬼怒川温泉駅。

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次は、一大イベントの転車台による方向転換。
鬼怒川温泉駅の前に新設された転車台の前には、既に人が盛りだくさん。

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SL大樹さん登場。

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方向転換が完了した後、少しの間、この待避線?でお休みしていました。
DE10の機回しと本線が空くのを待っているんですかね。
ちなみに、ここの線路は架線がありませんでした。SL大樹専用ですね。


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ATSが積まれている車掌車 床下には24Vのバッテリーが。
車軸発電機で発電するのか、走行前に充電を済ませておくのか。。。
SLでも蒸気発電機を追加して機関車にATSを搭載しているものもあったと思うけど。。。
SL大樹は何で、なんであえて車掌車に入れたんでしょう。謎です。

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ようやく下今市川へ出発できる体制になりました。

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SLの機回し、方向転換を見ていましたが、かなり大変そう。
こんな感じ。
列車到着→SL客車から切り離し→SL前進→ポイント切り替えて機回し線に→SL後進→
転車台へのポイントを切り替え→SL前進転車台へ→転車台で回転→機回し線まで前進して待機→
本線が空いたら前進して本線に進入→て後進して客車と連結。
しかも、その間にDE10も機回しして列車の進行方向後方に連結。

まぁ、この一連の流れがショーみたいな物で、見学の対象だから良いと思いますが、
普通にやっていた昔は、ターミナル駅は大変だったんだろうなと。

ショーが終わり誰も居なくなった転車台。。。

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ここからは、鬼怒川の観光旅行記。
駅前はSL大樹歓迎ムードたっぷり。

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鬼怒川と言えば温泉。

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そして温泉街。

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もちろん鬼怒川。

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町には無料の足湯もあります。

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ロープウェイもあります。

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山頂から鬼怒川の温泉街を一望。
山に囲まれた谷に鬼怒川が出来て、その川を中心に町が出来ていますね。

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山頂には、なぜかお猿さんが。でも間近で見れて可愛い。

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最後の楽しみスペーシア。
帰りは鬼怒川温泉駅から浅草までスペーシアです。
そろそろ、新型スペーシアが発表されるのではと言う噂もあるので
早めに乗っておかないと。。

鬼怒川温泉発という感じですきです。

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スカイツリーにより変更されたロゴですが、良いですよね。

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中は、特筆するところはありませんが。。。
観光特急らしく、ワゴン販売と、売店があるのがうれしいです。
リバティーは、悪くありませんが楽しい旅の始まりというウキウキ感が出ませんよね。

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途中の下今市では機関庫に入っているSL大樹がいました。

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浅草到着。観光タワーが出来たんですね。

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こちらが夕食。SL大樹弁当です。
このスコップ風のスプーンが気に入ったので購入しました。

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今回も、長くなってしまいました。
アクセスして頂いた皆様、ありがとうございました。




posted by もひょ at 18:10 | Comment(0) | 旅行(鉄道写真) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月17日

アオシマのプラモデル DD51 完成しました! (T_T)


約2ヶ月掛かって、ついに完成させましたので報告します。

ただ、同じくDD51を作成されている方々と比べると。。。
かなり酷いもんでして。笑

その辺りは、素人が作るとこんなモンかという感じで見て頂ければと思います。

真横から見るとこんな感じ。
塗装、デカールがボロボロなのでアップには耐えませんが。。引きで見るとそこそこ。

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このプラモデルは内部構造も再現されています。
本物のメンテナンス時と同様にカバーが外れます。

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ちなみに、スケールは1/45のOJゲージとなっており、
Nケージと比べると大きさの差が凄い!!

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ここらかはメイキング画像。
エンジンや台車も殆ど実車通りの構造。

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台車はブレーキロッドを動かして緩急させることが出来ます。
実車もバネの所はバネで再現。

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このプラモを組み立てて良かったことは、実車の構造が本当によく分かったこと。

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黒色のパーツもあるのに、なぜか台車は青色パーツやグレーパーツなので自分で塗る必要が。

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台枠もパーツの組み立て、色塗りが必要でした。

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この冷却の羽根はDD51らしい部分ですね。

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ここまで来ると別に作成した部品をのっけて、それらしくなってきます。
ちょっとうれしい。

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液体変速機、エンジン、油圧ポンプ、空気圧縮などが縦に綺麗に並んでいたんですね。
特に一番先頭部分って何が入っているのかと思いましたが、油圧や冷却系などだったんですね。
このプラモで初めて分かりました。

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エプロン部分は金属のパーツも使用します。

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次は運転台。ここはへたくそには大変。
デカールは破けるし、塗り分けも難しいし。というか、細かいところは諦めたし。

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運転台の真ん中にあるのはスチームジェネレーターとのことでした。
夏は暑くて大変では?

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運転台や、今まで作成したパーツを取り付けて、ほぼ完成。

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デカール張る前ですね。ここくらいが一番よかったのかも。。。

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最後にデカールを張ります。
破れるし、ちぎれるし、ずれるし、細かい部品(特に手すり)がポロポロ取れ出すし、も〜大変。
近くで見るとかなり、酷い状況。でも、遠目で見ればまぁまぁかな。笑


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そこそこ大変でしたし、出来は「自分なりの出来」ですが、、完成させることが出来て良かったです。
なんといっても、内部の構造や仕組みが知れた事が良かったです。







posted by もひょ at 15:35 | Comment(0) | 自宅ジオラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月20日

第18回 国際鉄道模型コンベンションに行ってきました

今年も東京ビックサイトで行われた国際鉄道模型コンベンションに行ってきました。

夏の鉄道模型好きイベントとして、松屋銀座の鉄道模型ショウ(今年は会場の都合で中止)、
鉄道模型コンテスト、国際鉄道模型コンベンションがありますが、いよいよ最後のイベントです。

2016年の第17回鉄道模型コンベンションはこちら。
2015年の第16回鉄道模型コンベンションはこちら。
2014年の第15回鉄道模型コンベンションはこちら。
2013年の第14回鉄道模型コンベンションはこちら。


今年も写真を撮りまくりで大量になってしまったのですが、どれもこれも素晴らしいです。
特に動画冒頭のモノレールは感動しました。



入って直ぐは企画展示の「宮下洋一ジオラマワールド」の作品が並んでいました。
HOゲージのジオラマで、どれもこれも素晴らしい。細部まで凄い丁寧です。

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次は、今回一番凄いなと思ったジオラマ。
なんとNゲージスケールのモノレールです。スムーズにすいすいと気持ちよく走っていました。
動画も撮影したので見てみてください。3Dプリンターで出したと説明がありました。
モノレールの桁もリアルです。

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走る様子は動画にもしっかり納めていますので良かったら見てください。

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このマンションも丁寧に作られていて見ごたえ十分。

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次は多階層のレイアウト。
こっちにもある、あっちにもある。。。といった感じで見ていて楽しいです。
持っている車両の展示も出来るし、アイディアが良いですよね。

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お次は鎌倉をベースとしたNゲージのジオラマです。
何年か前のJAMで見たような。。最近見ていなかったのでお久しぶりな感じでした。

凄いのが、サイズもそこそこ大きいですが、ギュッと鎌倉・藤沢・江ノ島の風景が
納められています。

あ〜これこれという風景を、よくぞ、ここまで詰め込んだなと、
さらに線路のコースが秀逸で、このレイアウトをチョコチョコと
縦横無尽に走って行きます。

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写真ではわかりにくいですが、本物の江ノ電もびっくり、グニョングニョンにレールがひかれています。

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次は、昨年も絶賛した、木こり鉄道のしまなみラインさん。Nゲージです。
鑑賞していた皆さんも話していましたがセンスが素晴らしい。
ストラクチャなどは市販の物も多く見られるのですが、ここまで統一感をだしたレイアウトは作れません。

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青いLEDで海の下から照らすという演出もすばらしいです。

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次は温泉街のような街並みのレイアウト。
高低差もあり、渓谷やトンネルなど見どころも沢山ありました。

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こちらは、確か去年のJAMでは普通に明るい展示でしたが、
今年は囲って暗くした夜景での展示となっていました。

明かりの色も商店街は白っぽく、まわりは黄色い色のように見えました。
とっても綺麗です。

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お次は、こぢんまりとしたレイアウトですが建物や木々の小物などがうまいです。
また、列車が通り過ぎると、線路に人が出てくるギミックなど、良く出来ていました。
ギミックについては動画にも撮っています。

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ここからは、「おっ、これは」と思った作品を紹介していきます。

こちらはTケージです。写真ではわかりにくいですが、めちゃめちゃ小さい。。。

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こちらはでかい。ゲージは3.5インチくらいかな。木と紙で作成しているそうです。
こういうのが見られるところもJAMの面白いところですね。
ただ、ゲージとしては年々Nゲージが多くなっている気がします。

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額縁の中に作成されたジオラマを車両が通っていきます。

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お堀のような水路が綺麗です。

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この山はでかい。会場に持ち込む苦労が忍ばれます。迫力満点。

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例年通りプラレールも元気よく走っていました。

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レゴで作成されたLゲージもあります。

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自然と人工の造形物がとても綺麗。

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駅の中の細かいところまで作り込まれています。

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実際にある風景をベースにすると人工物の作成が難しいんですよね。
木々や緑は、何となくそれっぽく見えるけど。

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HOゲージのジオラマです。
このクロス、大変だったんじゃ無いでしょうか。
もちろん、ちゃんとカタカタ良い音を立ててスムーズに車両が通過していきます。

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ほんわかした昭和の情景と、照明が素敵です。

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こちらは去年も見させて頂きましたが、今年見てもやっぱり好きです。
コースとしては1本道の行ったり来たり何ですよね。自動運転されていました。

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日本以外の風景を統一感を出して、纏めるって凄いですよね。
確かストラクチャはスクラッチだったんじゃないかと。去年説明聞いたのに。。。すいません。

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こちらは日本の田園の風景ですが、細かいところまで作り込まれているのでじっくり見てしまう作品です。

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ここまでアップで撮っても全く問題ない。
逆に細かさが引き立ちます。

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碓氷峠かな。めがね橋っぽいジオラマです。

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通信用?のケーブルとか芸が細かいですね。

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ジブリ映画「風立ちぬ」の関東大震災のシーン。

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このフィギュア凄い。しかも震災から逃れる為に、皆さん荷物を担いでいて。。。
市販品のフィギュアでは無いですよね。。。

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この作品も好きです。
この色彩で統一されていて、少し寂しい感じというか。。。乾いた感じというか。
やはり、上手な人は塗装がうまいですよね。まねできないです。(;.;)
もちろん、架線もはっているし細かいところまでの作り込みも凄いです。

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こちらはHOナロー、軽便でしょうか。
最近は池袋鉄道模型芸術祭が出来たので、JAMでは、こういう作品は減ってしまった感じがします。

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そういえば海外型の模型も少なくなったような。。。

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少し前にJAMパンフの表紙となったレイアウトですね。
こちらも独特の世界観です。特に草木はパウダーでは無く、ちゃんと生えていますね。
その昔、パウダーで誤魔化せるのはNまでという話をされたことを思い出してしまいました。。。

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こちらは去年初めて見て感動したジオラマ。複線×2つが上下にぐるぐる走っています。

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こちらは写真ではわかりにくいですが、煙突から煙を吐いていました。

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次はメーカのブースの紹介です。

まずはTOMIXの新製品。
GENBI新幹線です。自宅のレイアウトでは設計ミスにより新幹線が走れないという情けない状況ですが、
コレクションとしてちょっと欲しいです。

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TOMIXからHOゲージの115系。自分にとっては懐かしい車両です。

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ストラクチャの自作が出来ない自分としては建物のバリエーションが増えてくれるのはとってもありがたい。

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TOMIXが力を入れている新制御システム。
ギャップにより閉塞区間を作り、それぞれの区間を制御することにより何両もの車両を
走らせるシステムです。

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ただですねぇ〜
このシステムは大量の閉塞区間を作成する必要があることと、
ポイントも自動制御となる為、どうしてもフィーダー、ポイント、センサーの結線が大量になるという欠点が。。。
TOMIXの人も、2日目の朝最初は少なからず、あれ〜おかしいな〜といった感じで苦労されていたように見えました。

さらに、線路に細工をするので既に作成したレイアウトを、このシステム用に組み替えるのはかなり大変かと。
逆に、お座敷レイアウトでは運転しようと思ってから走らせるまでに今まで以上に時間がかかってしまいます。

さらにさらに、個人的な意見ですがTOMIXのセンサーは今ひとつ信頼が無くて。。。
過去に自分のレイアウトに踏切を組み込みましたが、センサーが反応しない状況が多く泣かされました。
反応しなくて踏切が閉まらないのは、まだ良いのですが、踏切が閉まったまま開かないことも有り、
延々と「カンカンカン音」が鳴り響くという寂しい状況でした。

ただ、国際鉄道模型コンベンションのような展示会、見せる為のレイアウトでは
人がレイアウトに張り付きで運転することも出来ませんし、良いのかもしれません。

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ミニチュア人形やさん。凄い人です。

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Zゲージで、さらにショーティーって。。
Zゲージ自体が小さいので、どうしてもディティールが弱いイメージがあるので、
さらにショーティーにすると、消しゴムみたい。失礼(_ _) 

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DDFさんからソニーのアクションカムをのせる車両と、その車両を制御できるキット。
Android端末からブルートゥースでパワーパックを制御、映像はwifiでスマホに飛ばします。

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今回の展示で気になったのは、Wifiなりブルートゥースで制御するパワーパックが
そこそこ目に付いたこと。少なくとも4製品の企画が動いていそう。

@先日の鉄道模型コンテストで紹介したKATOさんのスマホから無線で制御するパワーパックの参考出展。
A先ほど紹介したDDFさん(こちらはパワーパック機能もありますが映像の方がメインか)のジオラマエクスプローラー。
B下の写真の中央、ロクハンさんから「e−コントローラー」。こちらはDCC、アナログ両方に対応。
C下の写真の一番右、ZAIZENさんから「トレインテック」。こちらはアナログ専用、運転画面を色々変えられるらしい。


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細かい仕様は違いますが、どの製品が来るのか、ユーザとしては楽しみです。









posted by もひょ at 14:18 | Comment(2) | 鉄道模型ショー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする